SLRの1番ウリにしているのはトイレリフォームです。
トイレの交換から壁紙・クッションフロアの張り替えまで
私一人で施工しますので、コストパフォーマンスは他社には
絶対負けません。
そのトイレリフォームにおいてせっかく壁紙張り替えをするのであれば
おしゃれで気持ち良いトイレにしたいですよね。
トイレのミニチュア模型を作りましたので今後トイレのイメージ写真を
ご紹介していければと思います。
今お気に入りで使っているアクセントクロス使ったミニチュアを紹介します
①トイレ入口がトイレ正面の場合
トイレのドアが便器正面にある場合のアクセントクロスがトイレの後ろにあるパターンです。
アクセントクロスはサンゲツ RE-55156 ジーンズ柄のクロスです。ちょっとダメージジーンズぽさがあって
アメカジ好きの方や古着好きの方にははまる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
アクセント以外の壁紙はサンゲツSP-2517 織物調ですこしキラキラしています。
アクセントが落ち着いた色なので明るいクロスとコントラストが高くなります。
このコントラストが低くなるとアクセントクロスのアクセントにならなくなってしまいがちです。
②トイレの入り口がトイレの側面の場合
トイレの入り口がトイレ側面の場合はドア開けて正面の壁になるトイレ側面の壁に
アクセントクロスを配置したパターンです。
アクセントの面積がトイレ背面の場合よりも広くなるので色が原色系など主張が強すぎると
評価が人によって分かれるかもしれません。ですが、色のコントラストではなく、各クロスメーカーが
色いろな柄を出していますので、柄ものでアクセントクロスを張る場合はこの配置はかなり効果が高いです。
過去にディズニー柄のアクセントクロスを張った時はこの配置でこそアクセントとして映えるクロスでした。
逆にトイレ背面の狭い面積ではちょっと寂しいというか物足りない感があると思います。
①の入り口が正面の場合、トイレに座るとアクセントが見えない代わりに
トイレの第一印象に影響が強くなるので、ご自宅によくお客様がいらっしゃる
お宅におすすめな配置です。
②の側面タイプはトイレに座ってずっと見えるので、よりパーソナルな
自分の落ち着く空間を求める方におすすめな配置です。
床のクッションフロアはサンゲツHM-17030 大理石調のタイプです。
今回のアクセントクロスを色ではなく、柄に着目すると床の柄を
ヘリボーン柄や木目の強いフローリング調のクッションフロアも良いかもです。
SLRでは、トイレリフォーム大変お買い得いです!!
多能工である私がトイレ交換からクロスの張替まで一貫して施工
することで人件費を削減し最高のコストパフォーマンスを発揮しお客様にご提供しております。職人直営ですが、商品のご説明や選定などご相談事はもちろん丁寧にお答えいたします。
トイレリフォームをご検討の方はお気軽にお問い合わせください。
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